米国公共政策大学院出願(UCLA Luskin School of Public Affairs)

UCLA Luskin School of Public AffairsのMPP Programに出願しました。

必要書類は下記7点でした。

  • CV/Resume(字数制限なし)
  • Statement of Purpose(上限800語、フォームに直接入力。)
  • Personal History Statement (上限500語)
  • 3 Recommendation(Application formに推薦者のメールアドレスを登録すると、推薦者にメールが送付される。推薦者はメールのリンク先から直接推薦状のデータをアップロード。アップロード時に推薦者に対する評価アンケートに回答する必要がある。)
  • Academic Transcript(スキャンデータ)
  • GPA Worksheet
  • Academic Preparation Form(これまでの定量分析に関する大学の取得単位や業務経験を任意で記載。また、学習を深めたい分野を選択肢から3分野選択。)

出願料は140ドルです。出願フォームの入力が終わると、支払いページに誘導されます。

応募期限は、2022年秋入学の場合は2022年1月10日でした。出願までにTOEFLのスコアメイクや出願書類の準備が間に合わなかったため出願を断念したUC Barkeley Goldman School of Public Policyを除くと、UCLA Luskinが第一志望だったため、最後まで出願書類の推敲を重ね、日本時間の10日(現地時間では9日)に出願書類の提出と出願料の支払いを終えました。

TOEFLの基準点の100点を超えていないので、他の出願書類で挽回できていることに期待しつつ、結果が出るのを待ちたいと思います。